災い大国「にっぽん」大企画

災害時に着る服(オーダーメイド縫製品)

自治行政などの入札対応品。

着るもの決まれば次には腰回りや身に着けておくグッズ、履物・身分パッチなどのパーツ、そしてツールへと進んでいけます。

被災経験ある方なら伝わる話ですね。

防犯には「あいさつ・こえがけ」活動があるのに、なぜ災害時にはできていないのか?